FC2ブログ
まだまだ続くよ
あともうひとつ記事をこさえる予定さ
パーソナルトレーナーの武田さんは「愛のある指導」を理想としてるんだ

え、おかしいかい

愛のある理論でありたいし、指示や命令にしくないんだよ

今日はベンチプレスを例に挙げて、そのことに触れたい。



質問です



バーベルは、、、、どのような軌道で挙げればいいんですか



私の答えは・・・・



・・・・



これが答えです




え、わからんけど。。。



そうだよね。。。一言も「言葉がない」もんね



じゃあもうひとつ。。。。
やはりね、、、「重り」に抑えつけられたほうが」わかりやすいんだ
だって、、、「重り」は「コーチ」なんだから




前の記事で紹介したあのけんだまを使った、さ。。。
ここでもそれが「見事に」活きてるでしょ
流れを掴めば、、、逆らう必要はないって



そしてね、、、コーチってどういう意味



馬車なんだ知ってたかい
このブログでは過去に何度か紹介したけど、馬車なんだ
人を乗せるじゃない伴走するじゃない誘導するじゃない



で、どういう流れがやってくるんだい



鉛直な流れで、永遠に止まらない流れがやってくるんだよね



さあ、、、バーベルを支えました
あなたはどの位置にいますか
それが、、、バーベルの軌道のすべてなんだ



ま、、、、シンプルに、、、重りの真下に自分がいる、んだけど



だから、、、弧を描くようなことを考えたり、
どこへ向かって挙げなければ、、、なんてしてたら、、、、
どういう気分になるんだい



迷いや悩みは、、、不要な波動だよ
捨てないといけないことだよ
そうやって「抵抗」がどんどん増していくんだ

しかも「正解」を「自分の外」に「求め」てしまう。
だから一生、、、自信なんて持てないさ
だってそうだろう。。。正解なんて人によって違うし、多種多様なんだし。

もっといえるのは「他人や状況はコントロールできない」んだから。。。
なのにそれをコントロールしようってすることじゃない
外部に正解を求めるってことはさ。。。



大事にしてほしいのは、、、自分の心の声を大事にすることなんだ



重りはね、、、そういう大きなこと、大事なことを、そっと伝えてるんだと思うよ



ついでのなろうベンチさ。心地よければ、、、正解なんだ




関連記事
スポンサーサイト