サブブログ(しょうゆ顔)にも書いたのですが、
こっそりおうちで、頸を鍛えています。
鍛えてる、というよりは、調整(?)といったほうがいいかもしれません。

しょうゆ顔のほうに、内容を紹介しています。こちらをクリック

内容が重なりますが、ご容赦ください。

うちのトレーニングの特徴。それは、、、
・鍛えた筋肉が、やわらかくなる
・動きやすくなる(重力になじめ、逆らうことがなくなる。力みがなくなる)
・コンディションがよくなる(かしこくなったり、感受性が増したり)

動作の特徴。それは、
・力まない・力を入れない
・重力になじむように、受け入れたり、伴走したり呼吸があう(ようは、乱暴に錘を下げたりしない)
・考えない・指令しない・自然体・仲良く

頸を鍛える、となれば、力をいっぱい入れて、歯を食いしばるイメージがあるでしょうか。
しかし、うちは、そうではないのです。
それを今回は、頸で、試しました。

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やわらかいでしょう。。。

それでいて、ちゃんと、頭の重さを、受け止められているでしょう。。。

かくんとなって、頭の重さを交わして一気に下ろすような危険なまねはせず、
とくに戻す動きで、頭の重さをコントロールして戻しています。
そして、重さを受け止めたまま、自然と、力まずに、挙がっていきます。

これ、、、終わった後、頭も頸も、目まですっきりしてて、
そればかりか、、、
じつは私、、、頸がやや前に出てたのを課題にしてて、

その頸が、、、後ろに自然と、いつのまにか引っ込んでくれてて。。。
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でも、、、、
今、、、、
パソコンで打ってるとき、、、

頸って案外、前に出てしまってるんだな。。。なんて気づいたんですけどね。。。

でも、気づいたら、また、元通りになってくれました。



重力と、時間の流れ。
ふたつになじませる私の動作論。
こういう使い方も、あるんです。。。

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