2017.10.13 挙下と伴走
今回も、俺だけの理論のおはなし。
水車のように、くるくる回るように、ね。
重力の鉛直落下を受け入れれば、不思議と、くるくる、そうなるの。。。

だから、重力を受け入れるにも、重りの速度に自分を合わせることが大事になる。
わかりやすい動画です。これが、伴走です。
その落下伴走が、水車になるんです。。。(意味不明な表現でしょう:♪)

[広告 ] VPS



今度は、挙下。下へ行くのに挙がってしまう。
落下を認めた瞬間に、水車の回転するそのながれに、合うんです。

[広告 ] VPS


床からスタートが難解なら、こういうお遊戯から。
20kgが発泡スチロールのごとく。。。

[広告 ] VPS




だいたい、こんな感じでしょうか。。。


関連記事
スポンサーサイト