いつもと角度を変えて撮影。
以前は、セカンド(ようは、バーベルが腰から一気にとんっで行く局面)では、案外、体にバーベルを寄せきれてなかったのですが、技術を会得したことで、それがなくなりました。

[広告 ] VPS



その技術のおかげで、以前はセカンドに入る前の「助走」ようはファーストというかデッドリフト、腕を垂らしたままバーベルを持ち上げる立ち上がる局面では、助走という意識がありました。もちろん助走も必要です。しかし、技術のおかげで、助走が助走でなくとも、ようは、手を抜いた助走であっても、、、この助走でムリかも???というような、速度を遅くしてしまった助走でも、技術で挙がってくれる手ごたえを感じています。

速度をあえて遅くした助走。ですが、別物のパワーで挙がります。
[広告 ] VPS



ファーストとセカンドが、別物のような。
こういう手ごたえも今、実感しています。


悪いとまではいわないが、強化目的だと、つい「ねばならない思考」に陥る。
技術というラクや技術で流すのはいけないことだ、とか。
でも、、、リフティング技術でできたその動作こそ、、、瞬発力になってし。。。

そこでしょうね。。。大事なのは。。。


もちろん、、、重りと折り合う技術も、大事で、それがいちばん。
その上でのことですけど。。。


関連記事
スポンサーサイト