あほや言うたら、あかん。。。



・・・



硬い頭をほぐした自分でいたいから。。。



でなきゃ、力んだり、大人の思考で醒めてしまうから。。。
トレーナーは、、、鬼軍曹じゃないからね。。。
ちょいとしたエンターテイナーだからね。。。



・・・



ポイントは、感じること。素直さ。それだけです。
大人の思考を捨て、常識を忘れ、力をいれず、ひとたび「今」を感じましょう。
抵抗せず、戦わず逃げず、受け容れてみましょう。



大人や力みを捨てて、、、リラックスし、心を軽く、素直に感じ入れ、取り込みましょう。。。



【レッスン1】重りは、動きのせんせいです。その重りの真下に入る運動です。
あえて重りは、体から少しずれたところに上げます。
すると、これでは「重い」「きつい」「つらい」と体と心が反応します。

だから体は、、、そう反応します。

それだけのことなんですが、
力んでしまうと、これ(アンバランス)を我慢して支えてしまうのです。
我慢をせず、素直に感じ、反応してみましょう。

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バージョンアップした移動型の2(ツー)も。
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*土台の上にものを乗せるんじゃなく、てっぺんの真下にそれが来るものなんですね。
前者だと、力んでてもやってしまう「我慢の動き」。後者のように素直になりましょう。
重さを受けてる最中も、脱力して支えてる感じ。真下に来てる感じ。心地いい感じを満喫します。



【レッスン2】重りは動きのせんせい。重りは静止物ではなく、落下物。動いています。
さきほどの運動も、落下という動的なもの。だから体も、そっちに反応したんですね。。。
そのレッスンを先にした体は、やや素直にもなっています。

今度はよりその動的な部分を強調。

落下という「動きそのもの」を感じ、調和し、なじむだけ。一緒になるだけ。友人になる感じ。
落下にたいし、闘う必要もなく、過敏に防御する必要もない。支配する・支配されるでもなく。
力を入れず、ただただ「動的な落下」を受け容れてみましょう。

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*先日の記事のけんだまの動画が、原型になります。
別の動画にしましたが、こういう対峙が大事です。
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水面が揺れない動きが、理想です。水面が揺れる動き、、、それは、我慢の動き。負担も大きい。
負担をかけずに大きな出力は、、、可能です。むしろ、王道です。
頑張らない。心地よく。素直に。心地よくないのなら逆におかしいと感じたり修正したくもなるもの。



「でも、、、」を捨て、素直に感じましょう。。。それが、答えです。




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