トレーニングとは、自分を苛め抜くもの。だから、休養と栄養というトライアングルが大事。

思考で考えたらもっともでしょうが、
感情でこれを見つめたら、ちょっとおっかない気がしませんか???
正しい正しくないの問題じゃありません。気持ちの問題です。

多くがこのように、気持ちに蓋をしています。
怖いからでしょう。蓋が取れたら自分がどうなってしまうか、が。
蓋を取ることができない「理由」があるからです。その「理由」を肯定しましょう。

こうやって「肯定」した瞬間、、、肯定癖が始まります。軽くなります。



そして、多くが気持ちに「蓋」をしていることに気づいていません。
いえ、、、「気づこうとしていない」ほうが正確です。記憶を消すかのように。
蓋を取れない「理由」があるからです。潜在意識の仕業だといわれています。

ですが、、、(重りを素直に)実感してみて、あまりにスムーズにできてしまった瞬間、、、、



「あれ???自分は今まで、、、いっぱい我慢してきたんだ。。。。」



と気づくことでしょう。潜在意識が蘇る瞬間。潜在意識まで心地よくなる瞬間です。
[広告 ] VPS




そうしたら、、、これまでの自分を否定せず、むしろ肯定してあげて欲しいものです。
そうなる「理由」があったのですから。。。
あいまいでいい。だって膨大な情報を誇る潜在意識の仕業ですから。「理由」があった、で留める。



そういう軽さは、体にも刻まれ、
「頑張りたくない」「うまくいきたい」
という両方の潜在意識の希望が、、、トレーニング以外の時間でも叶っていくわけなのです。
[広告 ] VPS





関連記事
スポンサーサイト