私の動きです。完成すれば、あなたの動きにもなります。真似じゃなく、あなたの脱力に。

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今となっては、、、私の場合は「力が抜けるのが当たり前」になっていて、
「信じきっている」というか、「信じる信じないのレベルを超えている」「当たり前レベル」。
電気が流れていて、コンセントに差し込めば器機が使えるのが普通であって、
いちいち信じる信じないという目線で確かめたりはしないでしょう。というレベルのようで。

でも、、、普通は、、、そうはいきません。

一番のやり方は、、、「リアルに今、感じること」「奇跡やマジックを体で楽しむこと」です。
でも、、、それでいまくいっても、後々力んでしまう依存。
そうやって行ったり来たりを繰り返し観念をしていくから、できていくのですが、、、

そのやり方を活かすためにも、、、幸運体質というのがキーワードになります。

力が抜けることで、感じられます。でも抜けない人。今できても後日力んでしまう人。
(最終的には身体が脱力を覚えてしまうのですが。。。。。)
そういう人へは、「自分を肯定する」ということが鍵になります。そう思います。

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力むことで、、、自分を守ってたんですよね。



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すっと入っていきませんか???

正しいか間違ってるか、はいいのです。
それは力んだ思考の仕業です。
それより自分を肯定するかどうか。肯定感を、実感できたかどうか。



「力を抜け、入れるな」
たしかに感じられます。それでうまくいくこともある。
でもそういう人は、自分を肯定しています。純粋で余計なものをくっつけていません。

しかし多くが、、、自分を否定している。
余談ですが、言い訳が多いのも、自分を肯定できず否定してるから。自分を愛していないから。
ミスった自分をいとおしく思えてないから。。。ミスこそ肯定することで、改善になるのです。

正しいか間違ってるかはいいとして、まずは肯定してみる。
「力むことで、自分を守ってきた」
「戦うことで、自分を守ってきた」
「そうするしか、自分にはなかったんだ」

あと、きつかった。しんどかった。なども認めてあげたり、、、
それでも今までなんとかやってこれたんだ、と肯定してあげたり、、、
正誤の「思考」というものさしじゃなく、いたわる「感情」というものさしで見れたら。。。




新しい自分を感じることも、、、、
つまづいてしまったときの立ち直りにも、、、



スタートは、、、
自分を肯定することかもしれませんね。。。





自分を否定してる状態で、脱力したら、誤った力の抜き方にもなるし、
そうなることまで思考するから、かえって脱力できないのです。
真似事で抜くだけでは危険ですし、理想の動きや調和の取れた動きはまず実現しないでしょう。

でも、どの人も本来、子供の心を持っているはず。。。(ウォルトディズニーいわく)

うちのお客様でいえば、、、大人を残して子供らしさが引き出されて豊かになっていってます。



“視野が狭い”と書かれた通信簿(正しい愛し方と受け容れ方で私が救われた日)



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