ちょっと腕が下がっちゃってたけど。。。まあまあ心地よかったよ。。。

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こういうのって、きついきつい、、、って感じる運動かもしれないけど、
たしかに時間が長くなればきつくなりはするけど、「そこまでは、、、、、、」とも思う。
こういうのって、すぐに、、、体の力だとか、体幹の力、だとか、いうのかもしれないけど、、、、



重力の受け方じゃないのかな???



そりゃ、最低限の力は入るよ。でも、その最低限って必要だから。
でも、、、最低源、、、であって、最大であってはいけない、とも思うよ。



重力を受ける。余計な力を入れない。何か余計なことをしない。



あまりに普通のことだから、、、みんな、素通りするんだと思う。



でも、、、、多くの方が、、、この普通のことが、、、できてないと思う。
あるいは、、、軽く見ていると思う。
だから、、、ちょっとでも重くなったら、、、「力がないからだ」って早合点するわけでしょう???
そうやってますます“意味のない筋力強化”をして、芯を強くすることから自分を遠ざけるわけだから。。。

「自己信頼」なんて、あったモンじゃないですよ。



子供は、、、蟻んこひとつでも興味を示します。
ジュニアの選手は、素直で、とても教えやすかったし、すぐに会得してくれた指導経験もあります。
あるいは、できる選手やできる人ほど、「(指導を)信じますから」とおっしゃっています。

大人になればなるほど、、、「でも・・・・」が増えていく。そう思う。
でも、できる大人・わかる大人には、どこか子供の心を大事にされてる印象がある。

「でも・・・・」「だって・・・・」「どうせ・・・・・」

これらを、、、、「じゃあ・・・・・」「まず・・・・・・」に変えてみたら、、、と私は提案します。



小さなことに、大きなマクロが含まれます。



それで、こっちのほうが先の公開となったテイク2となったこの動画。
腕を少し上げてみたけど、メカニズムが変わってないんですね。
動作の修正では、、、このことが大事です。カタチだけ変えても意味がありません。

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その「ちいさなこと」が、大事です。




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