うちは、ウエイト中心でレッスンをしますが、
そのウエイトで「動作の質」を向上させています。
その「動作の質」で「鍛え」「動く」から、やることやる運動のすべてが、価値を持たせることになる。

たとえば以下のような運動・エクササイズ。あるいは歩き方など。
やり方やカタチだけじゃなく、頑張れば良いのではなく、
「動きの質」が大事です。


ランジです。足音が鳴らない。整った感じで。
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2年経ってもサボり症(笑)、、、、ワンジャンプを見逃すな!!
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距離感を誤って一度ぽかミス(笑)でも、、、きっちり修正しています。
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どんなにすばらしいメニューでも、本人の体の使い方が悪ければ、価値がなくなります。
だから、、、動作の質を磨く必要があります。
つまり、、、

・鍛えた筋力が仇となる、筋力数値に見合う実用性が得られない
・鍛えたことでかえって動きが悪くなった、硬くなった
・ケガが絶えない

こういった問題は、「動きの質」「体の使い方」に問題があるからです。
「それ」を良くする必要性があります。それを悪化させる動きではいけないのです。
ただ、、、「その動作の磨き方」に秘密があります。

一つ前の記事では、その要点を網羅しています。
そういう見方で前の記事をご覧ください。
きっと響くものがあるはずです。

「体の使い方」を「作る」のではないのです!!
だから、、、、自然物である「重り」を用いるのです。
そして、、、余計なしがらみを解き放つことで、動きの絶対音感を身に着けます。
ようは、それしかない、というドストライクな動きが自動化し、そうでない余計な動きに敏感になること。

では一つ前の記事へ、下へスクロールください。




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