2016.07.01 尊重
同じダイエットでも、、、、

片や、栄養、あるいは身体にいいとされる天然で加工食品を食べないなど、
いっぱい気を遣って身体を維持されるケース。
片や、さほどアバウトで、少々加工品だったとしても、病人じゃないんだから、、、と、
おいしい、嬉しい、楽しい、という感情を優先して健康を維持されるケース。

どちらが良い悪いではありません。

自分が納得するように「選べばいい」のです。
ただそこに、、、
誰かからの影響とか、ようは「自分が納得、、、よりは、、、世間的に???」とかなら、
心に素直になったほうがいいと思うだけで。



これは、運動でも一緒。
私は自然で心地良いものを求めていますが、
それが100%正解とは言い切りません。

自分のなかで正解だと思ってるだけのことであって。。。

だから、、、選ぶ権限は、、、みなさんにあります。

「追い込んで頑張ることが美しい!!」
自分の心がそう感じるなら、そうすればいいということ。
疑問を感じたり、もっと幅ひろい何かを発見したいなら、うちへ来るのも良し。



ようは、、、自分の気持ちを大事にすることです。



そして私のやり方も、私を大事にしてきた結果、生まれたものです。
いちばん心地よく、いちばん重力と仲良くできる動作を刻むことで、
機能を改善したり、改善された体作りをするというやり方です。



その自分の考え方を、これまで述べてきました。
他分野からもヒントを得て、伝え方を今でも模索している感じです。
感覚的なので、、、伝え方がものを言います。
でも、、、感じ方だから、、、思考を停止させるように、工夫しています。



関連記事:思考目線から感情目線へ(学習編)





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