結論は、このふたつの動画にあります。
これがすべてです。
正しい例・理想で適切なほうはこちら。
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失敗例・不適切なほうはこちら。ですが、最後だけ成功例にしています。
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では、このこととまったく同じことを、別の動画(つまりウエイト動画)で表現します。
成功例→失敗例→成功例の順で、各4レップずつ。
自然で出所がわからない、いつ力を入れたかが解らない成功例。(力は入れてませんが:笑)
イモムシになっていたり、動きがわざとらしかったり、カタチだけで内容が伴わない失敗例。

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感覚的に言えば、上下動はしてますが、高さが変わってない感じです。
「高さが変わらない=落下も浮上も起きている」ですので。
でも落下と浮上の両者の同時進行を意識するよりは、
高さが変わらないことで、自然であれば、自然と共存してしまうものです。

ようは、、、自分の体じゃなく、重りしか見ていない。


腕立て伏せも、こういう感じになればいいですね。また投稿します。



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