カタチは便利ですよ。
こうさえすれば、いいのですから。
でもね、、、俺、、、こういうの、、、大っ嫌い!!



だって、、、



やらされ感全快でしょう(笑)



そう思いません???



ノルマとか、義務とか、、、
その時点でワクワク感が薄れていくっていうか。醒めていくっていうか。
たしかに、そのとおりにやればいいのよ。。。そのとおりに。。。



でも、、、そうじゃなく、、、



ほんとに知りたいのって、、、、



内容や本質じゃないの???



そういう根っこがあってこそ、カタチが自在に生まれるわけで、
たしかにカタチから入って、あとからでも「内容」に届けばいいよ。
でも、、、そのやらされ感から得るものって、、、

少しでもカタチが違えば、しかも「どうでもいい部分」ですよ。
そこでさえも、「過敏」になって、「無意味な質問や関心」がおきるわけですから。
どこか、もの悲しくなりますよね。。。



四角四面にこうでなければいけない、こうさえすればいい、
こういうのを、胡散臭いと思うのが、プロの判断だと思いますし、
専門分野の人がクライアントに伝えるのは、「内容」だと思います。
「ヒント」とか「種」ともいいますけど。



スクワットひとつとっても、まず内容です。
そこから、カタチが自然と生まれる、生まれさせる。義務化せず、あなたのカタチで。
このブログで書いてるのも、内容ばかりなんです。

しかし、便宜性ばっかり求めれば、カタチがウケウリなのでしょう。

でも、大事なのは、本質であり、内容であるわけで、
そこは、絶対に譲ってはいけない部分だと感じます。



【関連】考えることも、必要!



関連記事
スポンサーサイト