の違いって、あるって思うんです。
これの捉え方ひとつで、大きく見方が変わっちゃう。
相手に伝わることも違ってくる。

大事なのは、価値ある行動であって、価値を下げる行動じゃない。

私は、“個性的なもの”にはとっても魅力を感じます。
もっともっとそれを大事にして欲しいって思いますし、そういう個性を尊重します。
そういう視点から新たな発見があり、
そういう化学変化がどんどん起きれば、世の中もっと開拓していくと思う。

でも、“変わってるもの”に魅力を感じてるのではありません。
少しはまっとうにしろ!と言いたくなります。
健康になるために不健康になる、とか、素直さに欠けて「でもね・・・」と屁理屈ばかりの輩など、
明らかにどう転んでも正しいとはいえないことを筆頭に、
堅物でカタチだけで狭い視野からのその論理一局面だけですべてを正当化したり、など。

個人的に感じるのは、
個性的なものって、どこか愛があって、どこかこう憎めない何かがある、というか。。。
でも、変わってるんじゃなく、一生懸命で(不器用ですが)純粋なんだと思うんです。
それでいて、どこか図太い何かもあって。。。うまく表現しきれないですが。。。

ようは、、、「個性的なもの=まっとうなもの」ということです。



最後に、何度聞いてもまっとうだと感じるこの歌をどうぞ。



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