服装を誤っていますが、、、笑
こんな感じでシャフトが浮いてくれます。
もちろん、出だしはノーモーションですよん。。。
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一瞬で、この音には違和感がある、この局面ではこの音だ、みたいに判断できてしまう感じっていうか、
「この場面ではこういう動きになってしまう」
「これ以外の動きや技術はありえない」
って感じの瞬時の判断や自動化のことを、私は、「動きの絶対音感」と呼んでいます。


こういう「重りを扱う運動」って、たいていの人が

「筋力(パワー)を発揮して挙げるもの」
「発揮した筋力(パワー)を鍛えるもの」

って思ってるんでしょうが、これだとどんどん「動きの絶対音感」から外れていきます。


こういう「重りを扱う運動」って、ね、、、


じ・つ・は、、、


いかにして


「力を入れないか」


にあるんですよん。。。。。


力を入れずして、意識したりせずして、
・「そこ」へ導かれるっていうか、
・「そういうふう」な動きになっちゃうっていうか。

つまり、、、力が抜けてても動けてるその動きを磨くっていうか
つまり、、、力が抜けてても適っている動きこそ、、、「正しい動き」「正しいバランス」っていうか。
つまり、、、「動きの絶対音感」が大事ですよ!!って感じでしょうか???


だからうちでは、


重りを扱う運動って、


とっても、、、と~っても、、、


身体にやさしく、心にやさしく、


それでいて、、、


強くもなれちゃうっ!!


強さって、みせかけじゃなく、そういう感じだと思うんですね。。。むふふふふ。。。




#2はこちら



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