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ところでみなさん、、、、
こういった「重りを扱うトレーニング」「重りを扱う運動」って、どういう印象がありますか???
「抵抗してナンボ」「だから、きついもの」「身体を苛め抜いてナンボ」「歯を食いしばって」

でも先の動画は、いかがですか???

動画では軽めの重量ですが、
私はパワーリフティングで160kg以上のスクワットや180kg以上のデッドリフトを上げる際も、
まったくといっていいほど、、、歯を食いしばりません(笑)


言い方がよくないかもしれませんが、


「必死さがない」(笑)


でも、うちのトレーニングを体験された方が全員おっしゃるのは、こんな感想です。

「こんなにラクなものだと思わなかった」
「こんなにも負担が掛からないものだと思わなかった」
「今まですっごいしんどいことやってきたんだな~」

みたいな声です。それでも、、、「挙がってくれますし」、いちばん驚きが多いのが、


「その負担のなさ」


ようは、トレーニングは痛みに耐えて行うものじゃなく、
それによってケガなどのストレス対策とかじゃなく、
ケガとかまったくないし、終わったあとに、びっくりするほど、からだじゅうが軽くなってしまう。
(体重が変わるわけじゃないから、実重量が軽くなるわけじゃなく、体感の話)


(以下加筆)
筋肉を過剰に苛めるような動かし方でなければ身体が発達しない、という先入観を解くことです。
そういうやり方だと、筋肉はつくのですが、硬い筋肉になる。不自然な動作だから。
だいいち日常で、あれこれ意識して身体を動かしますか???

うちは、どちらかというと、やわらかく、ぷるーんとした筋肉。まっすぐ整っていく筋肉。
子供の体型のようなまっすぐ自然体。そういう身体として発達します。
効かさなくても、筋は発達する。しかも機能的で人間的に。(動作が的確であることは大事ですよ)
うちはただ、非人間的な筋肥大をしないだけなのです。でもそういうやり方が正当化されていないか。
(加筆終了)



ですのでダイエット目的であれ、そのトレーニングにストレスを感じる人もいるかもしれません。
うちは、そのストレスがまったくないばかりか、、、
さらに愉快になっていくわけですからね。。。

でも、それだけ「的確」だってこと。ちゃんと身体は作られていきます。
もちろん、ケガのしやすい硬い筋肉じゃなく、動きやすいやわらかい筋肉に。
体型も、やわらかいままでまっすぐ、整っていく感じ。

競技力向上目的だってそう。
そのトレーニングでストレスになってたり、数値は高まったのに、ケガが増えた。動けていない。
きっと、“その動作に”課題があるんだんと思うんですね。。。


やり方ひとつで、ほんとうに、違ってきます。
理想のやり方で、あなただけの成功を、つかみとってみませんか???




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