良い手応えだったのですが、動画がうまく反映されてないようです。
過去記事でも同じような現象になっているようです。
頑張って撮ったのに。。。。。


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でも、こっちからその動画が見れます。クリックどうぞ。

その手応えなんですが、動画のタイトルにもあったような話です。

私の動作は、重力を受けて馴染んだ結果、浮力を拾える、というもの。浮く、という動作です。
エレベーターで降りる際のあの感じです。これがもっとも自然で、これに逆らわないことが、最大の機能。
自然の恩恵はすばらしい!!逆らわずに調和するのです!自然ありきの体ですから。

ウエイトトレーニングでは、重りの重力を受けるのですが、同時に重りは浮きます。
その重りに(動作を)習うわけなんですが、身体も天井を向いた部位から浮いていくわけなんですが、
「重りが・・・」「身体が・・・」すら「捨てる」のです。

結論では、重りも重さ。身体も重さ。両者が一体化することが大事。呼吸が合う、ともいいます。
これまでは、重り側に自分(身体)をあわせていく、としてきました。
さらには、重りさえ見てれば、身体も浮いてくれる、というところまできました。いやでもあわせられる。

今申しているのは、それをさらにシンプルにした話。

「身体が(浮く)」はもちろんですが、「重りが(浮く)」も消すのです。


単純に、、、


「浮く」


だけでいい。


でも事実、これぞ「一体化」でしょう!!合わせるような一体化ではなく、
「一方」「片方」に注視を呼びかける、でもない。
ましてや「両方」に注視するでもない。


「浮く」しかなくなるのです。単純に。。。


もちろん、その「浮く」には、「落ちる」も含まれます。
浮力があってこその“完全な加重”ですから。
この地球パワーを活かすのが、私のやり方。これに逆らった体目線・筋力目線が負担やロスの元。


「浮く」以上の言葉うを消すことで、すべてがついてくるような感じ。
とても自由な感じ。でもどこか叶ってしまっている感じ。
年末だっていうのに(笑)、、、現時点の私の手応えです。



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