すいません。やはりこちらのほうが、自然です。修正します。
体を重りとみなして、「体+重り」の天井を向いた部位から浮かすのと、
重りをしっかり見て、「重りが浮く」のと、では、

わかりやすさは、間違いなく、後者です。

パフォーマンスでは、より重い重量になったときに、後者のほうが威力を発揮します。
ただ、終わったあと、身体じゅうが軽く感じ、浮くような感じになります。
体の天井部位から浮くような「自動化」がおきるのです。

だから、、、ウエイト中に「体の天井部位から浮くことを注視」しなくても、
結果的に、体には、「(天井を向いた部位から)浮くこと」が勝手に刻まれます。


最後に、、、これは修正ではなく、確認ですが、、、
「浮く=天井を向いた部位から浮く」はずであって、
地面から浮かびあがる、下から競り上がる感じではない、ということ。

以上、改訂します。


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