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動画のタイトルどおり、「出だしがない」「なぜ???で挙がる」感じ。
でも、見えない範囲で、ほぼ自動化レベルで、あることだけは、やっています。
何でしょうか???何をやっているのでしょうか???

その結論に行く前に、まずはこの話から。

「動きの絶対音感」といって、無駄がないということが自動化したわれわれにとってみれば、自他とも、そうでない動き、余計な何かがある動きだと、とても心地悪く、やるのも見るのも良い気分にはならないもの。それぐらい私やクライアントさまは、「無駄が脱せたこと」が「自動化」していることが「判断基準」になっています。しかし、結果的に「力み」「後天的な(良くない)影響」などがどんどん剥がれ落ち、「素顔」や「本来の姿」になれたのですが、実際には、

「ひとつの無駄」が見つかったとして、、、
その「無駄」を指摘・注視して、
その「無駄」に働きかけたのではないのです。


ここ、すっごく重要!!

もし誤ってそのように無駄側に働きかけてしまうと、そこばかりに意識が行き、
かえって「トラウマ」になります!!うちは、そうしないのです!!
じゃあ、、、どうするの???

「原因」を探すのです!!

その「原因」・・・・・・それは「自然や体を信じなかったことや受け入れなかったこと」
だから、余計なことを、「やってしまった」のです!!
仮に誰かの影響だとしても、それをやってしまったのは、残念ながらその本人なのです。
でも、原因が本人だからこそ、本人さえ見直せば、変われるのですから、ね。

そう、、、くどいようですが、愛を足せばいいのです(笑)

ってそうなるか・・・!!具体的にいえば、「落ちる」というスパイスや味の素が欲しいのです。
その味の素があれば、どの動きも栄えます。落下というペルソナが欲しいのです。
ひとまわり外周に、限りなく薄い「ペルソナ」をかぶるのです。

やがてそれが、、、素顔になりますから!!

これが、うちが行うムダを無理なくはいでいく手法です。
だから、、、「重りは神様」
受け入れ、友になり、助けれていくのです。

さて、、、話を戻します。。。何の話だったっけ???じゃなく、、、



そう、、、やったことは、、、



味の素を振りかけて、ペルソナをかぶった、ということです。。。



追記:
スピードが欲しい際も一緒で、「(水の入ったぺトボトルでいう)水面が揺れない感じ」が欲しい。
水面が揺れる動きだと、硬いし、負担も大きいし、思ったほど動きの生産性も低い。
生産性とは、頑張ったことと、実動との比率。ようは、動きの効率のことです。

その「水面が揺れない動き」。速く動かすことも可能ですよね。
でも、それでも、出だしや動きの中で「ぐっ」と力が入ってしまうもの。
これを脱し、最速で動く方法って???
重さを受けて「落ちる」こと。落ちながら動かすこと。落下という調味料を振りかけること。

急かず、力まず、落ちて。



さらなる補足はこちらから(実用性が、さらに広がる秘訣を)



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