じつはこれは、自分が子供の頃から自身がそうだったのですが、、、
かけっことか(速かったのです)、仮に自分よりタイムのいい人とか上級生、せんせいも含め、
挑むときって過去にあったのですが、こういうときって、今振り返れば、、、


「挑戦」という気持ちではなかったよな~
「対決」という気持ちだったよな~



って。。。挑戦って、すでに相手に負けを認めているようで、今でもいやですからね。
これこそ、「自分に負けている」んだと思う。
とりあえず風のそのノリが、嫌いなんです。

そうではなく、まずは「ワクワク感」とか、
そう、俺自身幼少から「何をするかわからない子」だった所以もあるが、
「やってやる」とか、「何かを起こしてやる」「ただでは終わらんぞ」とかそういう気持ちというか。
相手もすごいだろうが、こっちだってすごいんだ!!って。どこか自分に肯定的というか。

そう、外には見せなくても、どこか自分を愛し、どこか自分を信じていたような。つまり自分に勝っている。
でも、自分に勝つ人は、、、「対決」と思っていると、自分は思うんです。
自分の主観と経験則だけですけどね。。。

ふとおもいついたので、忘れないうちに、、、と。。。



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