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かつてこちらの記事でもそれとなく申したのですが、
基本、肯定的に物事を見ている、見てしまっている私です。
根が単純(笑)というか。。。

でも、そんな自分が「世間にどう映るか」って若い頃、気にさせられされた時期もあって、、、笑
自分もそういう過去を持ちます。でも、時間が経って、いろんな人と出会い、仕事を続けていくうちに、
気づいていったのでしょうね。。。これって「勘違い!」って。

自分の良いところは、褒めて褒めて!!
自分でいうのもなんですが、
ここまでの天然、、、いえ純粋なやつもそうそういないんじゃない???って:笑。

だからこそ、そんな自分をありありと!!だからこそ生まれた「自分の考え(理論)」でもありますから。

・・・・・・・・・・・・・

「何でこんなこともできないんだ」
ってお客様の悪い部分やできない部分を責めるようなこと。これが近年まったくなくなった。
これをやると、自尊心を失いかねません。過去の私みたいに。。。笑
でも、何もしないままじゃ、何も変わりませんからね。

「こういう癖がありませんか」
「こういう風に動かしてませんか」
みたいに、私の場合、それとなく“ニュートラルに”質問するんです。

あとは、「よかったらこんな風に重りと一緒に・・・」と「試していただく」のです。

その後は、自然さが蘇った、つまり「できた」ということばかりを注目していただく。
ようは「褒める」のです。
小さなその「できた」は、プロの目で見た「できた」です。私の口癖は、「いいですね~!」

また、この仕事自体が、「夢」ですから。
夢の力って、今更ながらですが、、、すごいと思います。
どこからかかわからないけど、
何もなかったこの自分に、こんなにもたくさんの「宝もの」を運んでくれたんですから。

ただ、自分にあったのは、根拠のない自信だけでした。っておめでたい話ですけど:笑
好きだ!という思いだけで、それがいちばんの原動力。
でも、好きだ!で終わらせず、その思いを増幅するように好奇心ある行動をしていた。
今でもそうですもんね。。。笑

動画入りのブログって、なかなか“ない”でしょう。。。笑

義務感になって、覚えなければいけない、ってなって、
うちはそんな鎖を解くようなことばかりしてるんです:笑。
そして、たしかに先ほどの誘導尋問みたいに悪かった癖を「諭す」ことはありますが、
すぐ「できた」に切り替えていく。そっちに注目していただく。

指導者は、こんな褒め褒めビジョンであなたを見つめています。
隠れミッキーを探しているようなもの。。。かもいれません。
隠れ長所という「あるべき姿」や「自然体」ですけど。。。



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