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正確には、、、「体を入れる」ではなく、『体が入る』
そう、入れよう!入れよう!と「意識する」「指令を送る」ように、頑張らなくてもいいのです。
そこで上の動画がわかりやすいので、再利用しました。

高い部分の真下に、低いところが入っていくもの

そうです。
中心から軸に向かってねじ込むねじ入れるようなふうではなく、
もっと自然な感じ。

重力に逆らわず、仲良くして自然でいれば、「そこ」に入ってくれる、というか。。。
そこじゃないから、負担が大きいわけで、それでも筋力でカバーする、とかではありませんし、
筋力でがっちがちに固めてしまえば、「理想であるそこ」が「どこなのか」わからなくなっちゃう。。。

「そこ」に「上部から」入っていく感じ。
動画では1回目と2回目がやや乱れましたが、3回目以降は参考になります。
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「もっとも自然で、もっとも落ちやすいポジション」

でしかないと思います。でも多くの大人たちは、自分を守っています。筋力とか意識とかで。
しかもそれが「潜在レベル」になっちゃってる。
でも、、、「元の潜在」にペーストされただけの「後からやってきた新しい潜在」です。
そういう「手続き記憶」(そういう誤った自動化)です。

ですので、またさらに誤った繕った手続き記憶を学ばせるのではなく、
「元の潜在」である「子供のような感じ」に、戻るのです。
そして、必ず戻れると思います。うちは、そううやって奇跡を起こしましたから。。。

潜在意識にも、時間は要しますので、だって、大人の力みだって、時間をかけて、、、でしょう???
良い継続をしていけば、、、「しがらみのない潜在意識」に還ることが可能です。
うちはそういう奇跡を起こしてきたのです。なにせ、、、「自然物がせんせい」ですから!!

鉄の塊であるその自然物が。。。



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