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自分は59kg以下の体重で、ベルトも巻かずに、
ここ数年では、試合では160kgのスクワットを落としたことがないのです。
じゃあ、、、何キロの出力で挙げているのか、

答えは、、、ゼロkgの出力で挙げています。

ながれが合致していれば、ようは、重力と時間の流れとさえかみ合っていれば、
160kgがゼロkgに感じられ、こちらもゼロkgの出力で上がってくれる感じ。
その基本、ベースとなるのが、そのベースとなる動きが、上の動画です。

自己本位に単純に「力を抜く」よりは、「力を入れる必要がなくなる感じ」。
逆に力を入れてしまえば、、、みごとに、、、せっかくのゼロkg負荷が、一気に負荷を増します。
その増えた負荷に打ち勝つ運動になるので、「フィジカルは・・・」つきます。「そういうフィジカルは・・・」

そこですね。。。見直すところは。。。

そういう数値ばかりのフィジカルに終わっていませんか???
実用性に活きるか活きないか、、、その仕組みがわかりましたか???
「力んで頑張った結果で生まれるフィジカル」に逆に抵抗さえ感じるもの。
でもほとんどの方は、そういう「えづくようなきついこと」「あまり報われないこと」を頑張っておられます。

抜け出すなら、今ですよ。

こういうのって、、、市販されない情報だから。。。
実際にくわしく、体験してみることが、いちばんで、しかも継続して、、、掴むのですね。。。
でも、、、こういうことって、、、ほんとうは、、、誰もが潜在で持ってるものでもあるからね。。。
でも、、、潜在を引き出すのって、、、よほどのプロじゃないかぎり、、、ね。。。

だから、、、「その道のプロ」がいるんですね。。。
そういう潜在が引き出され、絶対音感レベルになって、、、実用性が芽生えてきます。
脱力と重力遊戯です。遊戯になるのです!!

2年経ってもサボり症(笑)、、、、ワンジャンプを見逃すな!!
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距離感を誤って一度ぽかミス(笑)でも、、、きっちり修正しています。
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