お客様に喜んでいただくことに越したことはない。

でも、そうでなくても誰しも同じ笑顔で接する気持ち。

これは、仕事だから、、、という義務じゃなく、

うちの商品への愛情。思い入れ。これらが、人を、そうさせているんだ、ということが、

こういう場所でこのタイミングで、同時に気づいたことだった。

世間や周囲じゃない。他者への評価ではない。これらは副産物。

自分が手塩にかけて築いたもの。温かいもの。愛着あるもの。

自分はただ「それ」にもっともっと思い入れをこめて提供していくこと。それが自分のいちばんの満足。

思い入れをこめて行動すると、なぜか、気分がよくなるのです。

不思議な力が湧き出るのです。

委ねられた、って感じにも。。。

そう、、、委ねるという言葉。すっごい言い言葉だな、って思わぬ発見で。

うちの強化は、(自然というものに)委ねるということへの道のりであって、

そういう動作が引き出され、実用性が引き出されたようなもの。

話を戻すけど、、、

やらされる仕事だと愛着よりも義務感になってしまい、思うように運ばなければ自分以外を責めてしまう。

これもある意味、、、ワークアウト(トレーニング)でもいえることかもしれないよね。。。

運動効果という生産性が先行して、、、義務感でやってる感じ。。。

私のパーソナルがどうしてほっこりしつつも的確なのか???

なら、、、もっともっと、思い入れを込めて、やっていこう!!

話があちこちに散らばりました。。。。


関連記事
スポンサーサイト