そうなんです。たしかに人間ですし感情もありますから、
ついつい「他人のせい」「環境のせい」にしてしまいがち。
でもそれは、自分がかけているめがねで見た話であって、じゃあ、、、そのめがめを変えてみたら、、、

これって、、、ね、、、

まさに、、、ね、、、、



ウエイトトレーニングと重りと自分との関係だったり
自分とトレーニングとの関係だったり



するんですね。。。。振り返ってみたら、、、ですけど。。。。。



重りを敵だと見るか、教材と見るか、は、自分次第で。

見方ひとつで、

身体で意識して操作しなければいけない、、、永遠に工夫しなければいけない、、、みたいに、結局誰かや何かの追いかけっこになるのか、重りから動いてくれるぐらいの温かさや恩恵を受けていくことで、本来の主体性と個性をあぶりだしていくのか、

前者が「筋トレ」、後者(私の方針)が「ウエイト」・・・・・・という私の解釈ですけど。



たしかにトレーニングにも世間の主流というものがあるのかもしれませんが、、、
自分は自分にも課しています。
「めがねをかけかえよ」と。

自分の北極星にも立ち返りつつ、相手も偏見なく見ることができれば理想です。



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