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このようなトレーニングのことを、「筋力トレーニング」っておっしゃるのが通常化しているのかもしれません。私のパーソナルでも「重り」を扱いますので「筋トレ」「筋力トレーニング」と普通はお思いでしょう。筋力がつくから、、、パフォーマンスアップ。筋力がつくから、、、身体もできる。整う。


重さを与える理由は、、、うちでは、、、

それでもいかに「余計な筋力を使わないか」
それでもいかに「筋力に頼らないか」

にあります。


だから身体が機能し、動け、
だからコンディショニングも整い、ケガも無縁になり、
だからパフォーマンスも上がり、それに見合った身体づくりもできてしまう。

そういった動きの学習ができる意味で、、、トレーニング(研修)です。

もちろん、まったく筋力を使っていないわけではない。
使われるのは最小限の無自覚であって、あとは「動きの問題」。
身体を守るのは、「動き」ですし、パフォーマンスを高めるのは、「動き」です。

ただ、、、「動き」となった時点で、「身体意識」に走ってしまいがち。
こういった「身体意識」も、やってることは「筋力トレーニング」「筋トレ」と一緒なんですね。
筋力を使おうとしている筋トレと一緒。動きを作ろう(繕おう)としているから。

動きこそ、、、復元させるものなんですから!!


そう、、、もともと誰もが潜在で持っている動きを、引き出しているだけ。
それが、、、動きのながれだったりタイミングだったりします。
「重さ」は、、、、「手なずけるもの」だからです!!


と、なるべくリアルに書き綴るブログですが、やっぱりつづきは現場にて。。。


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