[広告 ] VPS


重りとの協働作業。それがウエイトトレーニング。
しかし、もっともっと主観に還って。主体性をさらけ出して。
そうです。。。やっぱり私は、、、


重りを手なずけていたのです!!
(重りにモーターがついている・・・・・・というニュアンスがそうです)



重りに逆らわず、闘わず(固める・力む・興奮する・意識する)
重りに支配されるでもなく、(誤って力を抜いてかくんと抜ける・重りを受けすぎ向かい風への体当たり)
客観では、協働している。つまり主観では、手なずけていたのです!!



そして、、、言ってしまえば、、、重力を手なずけていたのです。

そういうことを「鍛えていた」
そういうことが「鍛えられていた」

・・・・・それが、実用性の正体です。

[広告 ] VPS



武術の歴史は、武器技術から始まったといわれるその背景に似ています。
重さのある武器を扱う技術から派生して、徒手技術が生まれたその歴史とかなり似ています。



終わってみれば、そこに決着がついた感じです。



関連記事
スポンサーサイト