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その動作メカニズムもありますが、今回はそれも含めた頑張り方の話。

目線を下げれば、重りは上がったことになります。それを活かしている「リフティング動作」
つまり、、、2倍の発揮がなされている。努力は1倍にも満たないのに。。。
存在する「使える力」はいくらでも使うべきで、それを拒んで力むのではないのです。

うちは、頑張らない頑張り方、と思いますが、整理しますと、
拒んで力まない意味では頑張っていない。
使える力をいっぱい使う意味では頑張っている。

身体への負担も少ない、いえ、、、本来の状態。

だから、、、アスリートがいっぱい鍛えていくのも、
まずは「いい頑張り方」という土台があり、そのうえで追い込んでいくもの。
そういうバランスが大事なんだと思いますし、うちのお客様方は、それがうまい。

覇気がなく怠けたり、力んで気張ったり、じゃない。
だからこそ、、、理想が高いままでいられる。
うちのトレーニングでは、その土台である「うまい頑張り方」を育みます。ジムを出た後に活かせるため。


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