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身体も落下して、結局バーはさほど上がっていない見た目。
でも身体が落下している以上、結果的にバーはすごく上がっていることになる。
身体の動きとして、真下へ自分から動くことが、もっともむつかしい動きだとされます。

でも、、、身体の動きを注釈したりしていません。
しゃがみの意識ではない。
重りしか、、、見ていません。。。

「重りの位置が、そのまま」
「自分から見た重りの位置が、一気に上がっていく」

そういう気持ちです。

でも、、、下手なジャンプ運動で力んで跳ぶよりも、良い跳び方が学べそうで、
個人的にはこの種目が、好きです。
さほど重量が扱えないものなので、ある意味お手軽。

うちのトレーニングでも、この種目を採用していますよ。。。。。
(最初は2kgぐらいの軽いバーから始めますが)

これをやったあとで、スクワットやったら、、、すごく動きやすくなってますし。。。
ある意味重りとの対話や手なずけ方が上手になると思います。
しかも、、、身体がぽかぽかする!!リズムやタイミングの取り方もうまくなる!!

アップに取り入れたり、メインの運動、あるいは調整種目、機能種目、さまざまな取り入れ方ができます。

でも、、、“注意の向けどころ”だけは正しく!!

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