こんちには。。。41才です。。。♪いきなりでごめんなさ~い。。。。。



バランスは、力ではありません♪
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ご覧いただいてありがとうございます♪
ところで、40歳を過ぎるか過ぎないころからだんだん自然と感じ始めたんですね。。。
「人は外見ではない、、、というのは本当だろうか???」

若々しい人は、内面だけじゃなく、姿も若いはず。
行動パターンも若く、それでいて知性もある。
やはり、、、自分が興味を示すものや注目を集めるものに見合った姿や身体になるのでは???

何かの本か雑誌でこういうフレーズを見ました。
「40過ぎたら、自分の姿に責任を持て」だったか???姿じゃなく、顔だったか???
でも、顔だってそうだと思う。明るく溌剌とした表情も、そういう気持ちが生み出すものだろうし。

ただ、誤解があってはいけないことがあります。ずばり、、、ガンバり方と心のあり方です。



実際に私自身、今でもこの体型ですが、一切食事制限はしてません。
そりゃ暴飲暴力はしませんが、おいしく何でも食べます。
それは、運動でも同じ。トレーニング量だけでいえば、年々減っている(笑)。でも強さは、増している!

ここがこの記事のテーマ。「すでにそれは叶っている」かのような毅然さが、行動を作っているというまで。

自分が関心を向けたものが、目の前に現れるとも言われます。だったら、何に関心を向けますか???
「こうなりたくはない」ということですか???「これは絶対にイヤだ!」ということですか???
違いますよね???


そう、、、「関心が向いたもの」によって、行動や努力の仕方も変わってしまう、ということです。
だったら、、、「こうなりたい」「これが理想だ」と思うことに関心を向けましょうよ
そこが始まりですよということ。

(でもこういったことが、フィットネスという言葉のフィットに隠された意味でもあります)


先の動画、、、
「表情」や「姿」はどうですか???
力感ありますか???身体をいじめ抜いた頑張った感、ありますか???

本人も同じ気持ちなんですよ。。。力はむしろ、、、抜けている!!
頑張ってなんかいません!!無邪気に叶っていく感じしかありません!!
トレーニングにもその動作にも、そういう豊かさが欲しいわけです。

「運動-休息-栄養」というトライアングルで考えれば、
いじめることがトレーニングだと位置づけられるのかもしれませんが、
いじめ方ってのがあるでしょ???ってこと。

いじめないいじめ方っていうか、叶っていく創造ありきの行動だとか。

・いじめることに満足(別のシチュエーション・・・・気張った若さ)
・いじめることを避けたい(別のシチュエーション・・・・・気張らない代わりに年相応に老いてしまう)
ほんとうは、どちらでもないんですよ!!こういうことを私は伝えたいんです!!

「そういうわくわくした若さ」と「ポジティブな知性」とは、イコールで結ばれると思います。
気張らない若さ。創造ありきの若さ。
もういちどいいます。何に関心を向けますか???
だからうちでは、「叶ってうれしいこと」ばかりに関心を向けるのです。

だから、、、褒める指導にもなっていくのです!!


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