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ようこそ【特撰パーソナル】のページへ。



早速ですが、、、



ここでは気分が良くなる至福の話をしましょう。



うちのトレーニングは、変わったメソッドを用いません。
ただただ「バーベルやダンベル」を中心にした「ストレングストレーニング」
ですが、「体の使い方が違う」

いいえ正確には「誰もが知っていて」「それを知らなかったフリ」をしていただけ
もしくは「ものの見方」や「感じ方」に「自由」や「豊かさ」が「足りなかった」だけ



重りは「逆らうように」「苛め抜くように」動かすものではないのです



信じられないことを申しますが、、、
これから申すことが真実なのです

鍛えたあとのほうが筋肉やわらかくなる!強化そのものがコンディショニングになる
歯を食いしばって抵抗して挙げるのではなく、力を入れないほうが挙がってしまう
動き方を考えすして、導かれるようにうまく動けてしまう



そう、まるで魔法
ですが、これが「現実」なのです



ですので
「さほど重いものを扱わなくとも」欲しかった実用性が叶い、
「さほど重いものを挙げなくても」実用面で大きな力が出てしまう

もちろんその重量さえも「心地よく扱え」てしまうわけです。
負担もほぼなく、どこか心の豊かささえもあふれ出る



体・体型やコンディションは、動いた結果。つまり「動きの質に見合う体になる
その動きは、心、正確にはそのときの波動の結果です。
武田パーソナルは、波動を整えるワークアウト

じつはすべてがうまくいっていて、
我々はいつでもその「すばらしいの流れ」を受け容れることができます
重りをそうやって扱えたとき、、、体だけではなく「根本」から変わっていきます







【紹介VTR】音量が足りないので音量を上げてお楽しみください









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1901.12.15 主な実績
先に、主な実績を紹介します。
やったことは「ごくごく普通のオーソドックスなウエイトトレーニング」
ですが、、、「体の使い方」が違うから「運動効果も違う」



(中年アマチュアゴルファー)
私のトレーニングを開始半年以内に「ドライバーで300ヤード越え」「プロに勝つ」など動きの良さが大きく向上。それほど重い重量は扱っていませんがこの成果。スイング速度を計測できる施設へ。メンバーのなかでもっとも遅く映った彼の動きは、もっともスイング速度が高かった。圧倒したそう。週1回のワークアウトでした。

(3人制バスケ)
高校から数年遠ざかっていたが、当トレーニング実施により数か月後には179cmという身長ながらダンクシュートが可能に。ある大会では得点王、MVPに輝き、大学からの誘いもあったともこと(仕事優先でお断りした)。

(中高年のダイエット)
長年の下半身太りが解消。そればかりか、とにかく動けてしまい、体型も尋常じゃないほどまっすぐ通った美しい姿勢に。愛好するエアロビクスも1日に3本4本受講するもすべてで動けて疲れ知らずケガ知らず。翌日も普通に愛好。ダンスレッスンにも挑戦した際、これまた動けたらしく、ダンスの先生から「やわらかいコアですね」。

(不妊治療の女性が出産)
40代なかば。不妊治療の世界では筋トレNGだそうだが、彼女は武田パーソナルを選び、始めて半年後に妊娠。そして無事出産。

(重度の腰痛緩和)
手術も余儀なくされていた状態が、スクワットなど武田トレーニングで、その動きで、それを回避。趣味で続けているボルダリングの動きまで良くなった。



ほか、スポーツでのパフォーマンス向上、ケガやコリと無縁になった、マッサージ要らずになった、
など数多く。でもはじめはみなさま、、、できてなかったんです。安心してくださいね!!



では、要綱を簡単にご説明いたします。




 【受講場所】  

   武田宅(大阪堺のマンション一室)
    南海高野線堺東駅から徒歩10分。「ふぁみーゆ安井」というマンションです。
    堺恵生会病院付近。ホテルリバティプラザを南へ3分。

        南海堺東駅からのルートを「画像で」紹介しました。 
          【ルート1】にぎやかコースこちらをクリック
          【ルート2】もっとにぎやかコースこちらをクリック
          【ルート3】近代コースこちらをクリック




 【料金】  1セッション 30000円(税込)

  *1セッションの構成は①ミーティング②ワークアウト③ミーティングとなります。
    ・基本的に、「あなたが主役」。どうなりたいか、どうあるものか、を明確に。
    ・①と②で合わせて90分③は5~10分程度の簡単なフォロー
    ・初回は実体験で体感し、理解を再新し、そのうえでやれることをやっていく
    ・慣れれば種目や強度(つまりメニュー)は自分で自由に意見を出してください

  *料金は前日までにお振込みにて。振込口座は申込み時にお知らせします。
  *お着替えの時間も考慮して数分前にお越しください。




 【指導時間(予約枠)】

      月曜から金曜の13時から18時までの間 




 【ご予約・お申込み】
以下①②いずれかでお願いいたします。

  ①お電話もしくはショートメールにて
         090-9219-9078まで
   (お電話の場合、私が出れないこともありますので、必ず留守録をお願いします)

  ②私のパソコンへメール
         lift205.non-belt#ae.auone-net.jp #@に変えてください)

   ・氏名、年齢
   ・当パーソナルを選ばれたきっかけ
   ・トレーニング目的(①どうなりたいですか?②“なぜ”そうなりたいのですか?
   ・ご予約日時(第一希望日が困難な場合もございますので複数通りお願いいたします)
   ・②パソコンへメールされた方は、お電話番号(携帯・スマホ)もお願いいたします
  などをお伝えください。




 【その他】

 健常者対象になります。診断行為や治療行為はできません。
 既往症をお持ちの方はその旨を。運動は医師の許容する範囲内となります。

 当日は時間厳守でお願い致します。 




 その他詳細はお気軽にお問合せください。




尚、パーソナルトレーニングのみならず、
集団指導など出張依頼も受けつけます。
お気軽にお問合せください。




*体験形式のセッションもございます。衝撃のその実体験を味わいたい、という方。
 詳細はhttp://turbo77.blog66.fc2.com/blog-entry-2900.html
*カウンセリング形式のクラスもございます。ポジティブになるきっかけづくりに。
 詳細はhttp://turbo77.blog66.fc2.com/blog-entry-2901.html





武田 明人(たけだ あきひと)

1973年9月17日生まれ O型
独自の動作法を提唱。持論でありながら誰もが持つ自然体、
つまり実践者(お客様)をご自分で気づかせて発見していただくことをコーチングとしている。



私はもともと今のような「がんばらない」「自然体」「やさしい」「ほっこり」・・・そういう手法ではありませんでした。かつてはガンバリズム。歯を食いしばって、筋肉をいかに苛め抜くか、そういう人だったんです。

ここでは、表向けのきれいなプロフィールではなく、
もっとこう、、、ぐだぐだで、ドロドロで、バカだったなあと振り返れる、
そんなプラスにもマイナスにもリアルなプロフィールを綴っています。

年表みたいなきれいなものじゃなく、
武田トレーニングが武田トレーニングになった「ストーリーとして」
力を抜いてごらんいただきたいと思います。






幼少より奇才なところがあり、普通でおさまらない個性を持つが、自身は単に「流されず、自分らしく、天然で」。天然ゆえの愛され方も持つが、流されない自分もしっかり持つ。

高校では陸上を始めるも、人間関係や伸び悩みで退部。どうせなら大学進学で運動を学びたい、と当時から「運動の総合力」「〇〇バカからの脱却」を求めていた。(〇〇にはたとえば野球、陸上、などスポーツ名が入る)

高校3年の時に開催された東京世界陸上で見た海外トップ選手の「体の動き」。ジュニアで終わらない成長。ジュニア時にはさまざまなスポーツをしてる、など、世界トップレベルの選手に見た「動き」。何かが違う。それが私を突き動かした原点です。

運動、というマクロを知りたい。

しかし、大学受験は失敗。。。親の紹介で信用組合へ入社。夢とは真逆の生活。しかし独学で学びは続けており、今とははるかに小規模ながらも自宅でトレーニングも。しかし大学で学べなかったことを、どうしても取り返したい、その思いで、4年後。。。

1997年 某フィットネスクラブでアルバイトから、私の指導者人生が始まります。学びながら収入も得られ、ジムを利用放題の特典。さまざまな情報共有。水を得た魚のような充実した日々。しかし、、、

たしかに学びはしたものの、自分のほんとうの望みであった「動き方」は、知識が増えるばかりで、どこかつながっておらず、自身も当時、パワーに頼って動いていたこと。出力を高める方法ばかり得て、出力は出たはずが、数値は高まったが、、、実用性が足りない。。。

治療院に通った時期もあったが、パワーに頼らない手法を知りましたが、どこか「操作法」「覚えなければいけない」「数日後にはまた硬くなってしまう」などの問題。 体のしくみについては学べたものの、前進と後退を繰り返す日々。強化をオンと考え、コンディショニングをオフと考えていた当時の未熟な自身。つまり強化とコンディショニングとを別々に考えていた未熟な自身。

2003年ごろでした。じつは当時、力みも限界で飽和状態だったのか、重いスクワット、しゃがみの際には立ちくらみが襲い掛かり、スクワットを中断する、という危機状況だったのです。それぐらいもう限界に来ていたのでしょう。今考えれば考えられない事実ですが、当時はそうだったのです。限界という限界、、、八方ふさがりなのか。。。

見るに見兼ねた神様がそっとささやいてくれたのか。。。
ふと天から舞い降りた瞬間、ってありますよね。。。
それが私にも起きたのでした。



「じゃあ、、、力、入れずに、やってみたら。。。。」



普通に考えたら、ありえない選択。力を入れずしてどうして重りを動かせるのか。どうして体を守るのか。しかしこれは一大決心だったのです。そこで、まずは、できるところから試してみたんです。

そこで、いちばん簡単なアームカールを選択。するとどうなったか。。。すっごく二頭筋だけに効いてしまったのです。効き方がかつて味わった以上だったので、やめてストレッチをしたのです。(そう、、、当時の固い頭では、オン・オフでしか考えてなかったのです)。するとどうだったか。。。。

あれ???あれだけいじめたはずの二頭筋、、、やわらかくなってる!!

これはマシンでのチェストプレスでも同様のことが起こりました。大胸筋にも同じことが起きたのです。こうして最終的に、スクワットなどの全身運動につなげていきました。でもまだ当時は「力を入れない」だけしかわかっていませんでした。まだ理論で頭の硬い自分は残っていて、その硬い頭ではじき出した理論が、、、三本足理論。2004年にアイアンマンという雑誌に連載されたのです。

その当時では、力を入れると連動が悪くなること、固めないことで連動するという部分はわかっていたのですが、中心から末端へ、という硬い頭は健在で、自分から操作して体の使い方を考えていました。これでもかなりの「引き算」だったのですが、、、

2006年からブログを始め、パワーリフティングを始めたこと。重さ、というものへの向き合い方。そして自身が天然児。これまでさまざまなことを学び、吸収してきたほぼすべてを「引き算する」決断に至ったのです。三本足理論も含め。。。

力を入れないことで動きが的確になり、しかもコンディショニングにさえなった。オンの中にオフを見つけ、オフの中にもオンがある。そこまで気づきだした。しかし、結局それは、その大元は、何だったのか???

そうして消去法で引き算して引き算して消して消して、、、と自然に還れた結果、あれもこれも消していった結果、、、力を抜いて抜いて抜いていった結果、、、ものすごく大きな何かをつかんだのでした。

言い換えれば、、、

「体の使い方じゃないんだ」
「成功は、用意されてるんだ」
「力みが、それを拒んでいただけだったんだ」


これまでつけていた余計な動きをなくすことが大事で、
今までは知識を駆使し「別の動き」を足して「余計なものを」消そうとしていた。
つまり、余計な動きは消えても、別の余計な動きが加算されていた。。。


「奇跡のりんご」という書籍はご存じでしょうか。無農薬のりんご畑で有名な木村さんが、農薬に代わるものを求めたが一向にうまくいかず、最終的には山の土をヒントに、荒れ放題のリンゴ畑にしたことで、苦労はたくさんあったが大成功した。本が発売されて10年以上のちにその書籍を初めて読んで知ったことですが、自分も似たような経緯だった、ということ。

自然物から自然を学ぶ。自然の普遍さを学ぶ。
そう、子供のまま大人になれた人こそトップアスリートじゃないだろうか。
しかもその自然物を扱う西洋的なウエイトトレーニングに、東洋的な神秘がある。

こうして、温かい、ホワイトなトレーニングができたのでした。




長くなりましたが、おそらくうちの手法は、ほかにはない。これまでさまざまなアスリート、主婦、中高年から若い方、そして専門家(治療院の治療家や武道雑誌の編集者など)などを見させていただいたのですが、皆さん一様に、、、

「これは初めてだ」「こんなの初めてだ」

とおっしゃいます。変わったことを求めたのではなく、まっすぐ本質をおいかけた情熱が、自分をここまでにしてくれたのです。押してダメなら、引いてみた。始まりはそこでした。そして常識に縛られず、知識に縛られず、引き算していった勇気が、現在の自分を築いてくれました。

体のしくみについての情報があふれます。
「しかしそれだけ機能があって機能的なのだから、任せて大丈夫」
という「任せて大丈夫、な体」っていうのが、ほんとうの答えではないでしょうか。。。

こういうことを、、、
ファンタジックに味わうこと。味わえてしまえること。
それが、、、武田パーソナルのホワイトなワークアウトです。

いくつも失敗を重ねてきたグダグダだった20年近いその経歴は、
ホワイトへ導くための伏線だったのかもしれません。。。
こういう世界に出会えた自分は、「運がいい」。

だから指導者としても、自然体ホワイト優雅でハッピーなものを届けたい。



繰り返します!



先に、幸せで満たされてることに気づくこと!

幸せになろう!満たされよう!としてあれもこれも足すのではないのです。
これではどこまでいっても幸せや満足は、ありません。
そういうのが世間のやり方!

うちは、引き算をして引き算をして、、、
子供に還るのです。素顔に戻るのです!
そして
本来の「すばらしかった自分」を「思い出す」
のです!!




そして
そういうワークアウトになっていき、
そういう指導になっていった。
つまり「褒める指導法」「認める指導法」に!!



時間があれば、以下もどうぞ。
動きの少し深い話。。。でも愛がある話。。。