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ウエイトトレーニングでもう痛めない。
日常でも痛めない。
もっとスポーツや運動で(力まずに)動けるように。



せっかくやったウエイトトレーニングでケガをしてたら元も子もない。
今回取り上げたのは「情報社会のあや」
あちこちで方法論が生まれ、発信されています。



でもはっきり言いましょう。
ウエイトトレーニングに欠かせないこと。
それは、方法ではない。カタチではない。



セオリーだ!



セオリーを簡略化、単純化して型に入る人もいるだろうが、
ぜったいに俺は、やらないし、その弊害も知った。
でもセオリーは、いたってシンプル。でも大局的。



ここでは「ふたつのセオリー」を紹介しました。
唯一無二。基本は絶対です。





もちろん浅はかなガイドラインやエビデンスではない。
根元である「セオリー」なのだ。


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数か月前に改良しましたが、もう一度再改良となしました。
でも、じゃあ振り出しに戻ったの???
違います!!

より一層の導きを受けて、、、帰ってきました!!




やはり、自然物という高い波動に、習うのでしょう。ウエイトは。



今回はデッドを取り上げましたが、
デッドに限らず、スナッチプル(クリーンデッド)やスクワットでもやはり通ずるのです。
それで撮影に踏み切りました。






これは、筋肉を使いたい、筋意識、とほぼほぼ同じ話。
ですが、世間の常識などは一度「手放して」ください。
(その筋肉を)使おう、使おう、、、。。。これは一番の遠回りだと断言します。

理由はさまざま。でもその理由を問う前に、

望むほうへ意識をフォーカスしようね

不足感から欲しい欲しいって望むことは、苦労しか伴わず、遠回りで代償も大きい。
実際にそうやって筋意識を課すと、、、しんどいし筋もかたくなります。
やってて良くない感情がするのに、「これが正しいから」となる。もう自分が分裂しています。



送信モードをやめなければ、受信できません。



無線(トランシーバー)と一緒で、欲しいものを手にしたいなら。。。。。
それが手に入った気分になる「心の受け取りモード」が大事
筋を意識したい、筋を使いたい。「はい、もう終わり。はい、それ、もう、止め!!」

代わりに、、、

筋を使うな意識するな
全身全部で重さを受け止めて、ゼロにせよ
つまり「受信モード」になって安心しきった信じ切ったリラックス

すると、、、使えちゃうんだよねその筋が



で、今回の議題。均整。

これは「全身全部くまなく」じゃないんだ。
ようは「あの筋肉・この筋肉・あ、その筋肉も」って鍛えることじゃなく、
全身全部で受け止めてゼロにする
部位別種目さえも、、、全身運動にする。全身運動としてやる

つまり、、、送信モードをやめて受信モードに。

その「全身に分散する重さの受け止め方」を動画で紹介しています。
とくにこのところ言ってる「私自身の動き方の進化と改良」にもまつわる話にもなります
「高いところの真下に、低いところが来る」といったことが、ね。



こういうふうに申せば、多くの方が「あれ」「おや」「うそ」って思うかもしれないが、
力(筋力・パワー・スタビリティ)で挙げるものじゃないと思うし、
力(筋力・パワー・スタビリティ)を強化するものでもないと思うんだ

導き、というウェルビーイング

あとはそのことを「受け容れるか」「逆らうか」
つまり、、、「流れに乗るか」「流れに逆らうか」
立ち位置も動きの流れも、、、導かれるんだと思うよ




良い成長発展を、楽しんでいます


体の使い方を指導するパーソナルトレーナーです。
その体の使い方を進化させたことを25日の記事で紹介しました。
予定では8月から公開、でしたが、手ごたえがいいので、今日から少しづつ公開します。

初回はベントオーバーローイング。

世間一般のベントオーバーローイングとは一線を画す動き。
より一層バーベルと体がなじんでる感じ。
そして以前とどこが進化したのかも動画で語っています。





動画でも語っていますが、、、



「足かせがまたひとつとれた」
「しがらみがまたひとつとれた」
・・・それがバージョンアップの正体です。

ですので真似事をして足かせやしがらみといった抵抗を増やさないよう。
抵抗が取れた真の自分となるのです!!