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スポーツトレーナーランキング
#武田明人#パーソナルトレーナー#自然体#実用性


当サイトへお越しいただきありがとうございます。
パーソナルトレーナー【マスター武田明人】です。
実用性向上を謳うブログへようこそ!!



トレーニングなのに、、、感動の嵐!



・追い込むだけ・耐えるだけ・課されるだけの強化
・結果さえ出れば代償も厭わない
・体づくりさえできれば機能性を失ってもいい

これらをお求めならよそへご相談ください。
低価格や即効性をお求めの方も同様です。
ですが本気で「ホンモノ」や「理想」をお求めなら、ぜひご相談ください。

何が自然で、何が普通なのか。

代償のない夢現の喜び。幸福感。当たり前のような健康(免疫力向上も含め)
疲れにくい軽やかな体、スポーツに直結する肉体、自然体で健やかな心身。代謝の高い健康体。
ほんとうの答えを願うなら、、、ここしかないと断言します。




焦燥感からの解放が、あなたを押し上げる!!
【マスター武田明人特撰パーソナルトレー二ング】
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額面通りの評価から解放した真の可能性に出会うカウンセリング
【マスター武田明人特撰トレーニングカウンセリング】
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YouTube動画「マスター武田明人ソース(源)チャンネル」こちらから

私のプロフィールはこちらからどうぞ。



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正確には、再開です。
以下、専用ページから引用したものを載せておきます。



(引用はじめ)カウンセリング限定のクラスを設定しました。
これを開始するにあたって、私の考えを先に述べさせてください。

たとえばある測定をしたとしましょう。
そして結果がデーターで出ます。そして指導者がカウンセリングをする。
そんな設定を浮かべてください。どういう情景が浮かびますか???

・評価や結果を見て、課題を浮き彫り、危機感を植え付けさせて

測定自体はワクワク。
でも結果を見たそのあと。。。
そのようにして生まれた「モチベーション」

私はそこに大きな疑問を感じています。



ジムで務めていた20年以上前の私もかつては
そのようなカウンセリングを施したことがありました。
つまり「データー」から浮かぶ「課題」を指摘、そして。。。

多くが過去の自分も含め、課題(望まないもの)を押しのける努力にいそしむこと。
そのことへの正当化を図ります。
これこそ「逆効果」だと断言します。むしろさらに望まない状況に、別の望まない状況に。



今ならきっと、、、こういうカウンセリングをするだろうな。。。

たとえば、

・データーを無視してでも「今までやってきたこと」をたたえる
・以前と比べて成長した部分をお客様に探してもらう
・もともとあった運動目的やそのときのワクワク感をお客様に話してもらう
・こういうデーターが出た真の意味「つまりこれは答えを求める問いかけだ」と伝える
・じゃあ今後、どうしたいか、ビジョンを好きなように話していただく



・良くない結果を見た焦燥感や自己喪失
・良い結果なら自己肯定、良くない結果なら自己否定
・結果が出ないと自分を肯定しない



この図式をもし崩壊できたら、、、どれほどの可能性が降ってくるだろう。。。



うちは「力まないトレーニング」を提唱しています。
つまり「逆らわない」「抵抗しない」を提唱しています。
トレーニングカウンセリングも全く同じなのです!!



データーは測定せずとも浮き彫りになることもあります。
見た目、人からの意見、自分の調子、など。。。
でもそんなとき、、、



あなたが、あなたに、誤ったカウンセリングをしていませんか???



ものごとを肯定的にとらえられたとき、、、、
たった今からあなたが変わるのです!!
自分を整えず、危機感・焦燥感から起こした行動では、あまりに無理がある!!
さきに、、、自分を整える!!

そんなカウンセリングをしてみたい、そう思いました。
(引用おわり)







詳細ページはこちらから



動き(体の使い方)を改良し、ますます効率的。
そして自然で純粋で楽でいい気分で。。。
でも以前の動きに戻してみたら、、、懐かしい心地よさはあったものの、、、



「しんどかった」



は!と思った。
このしんどさのことを「体力」っていうんじゃないよね!!
むしろ逆だよね!!



超★体力論です。




ウエイトトレーニングでもう痛めない。
日常でも痛めない。
もっとスポーツや運動で(力まずに)動けるように。



せっかくやったウエイトトレーニングでケガをしてたら元も子もない。
今回取り上げたのは「情報社会のあや」
あちこちで方法論が生まれ、発信されています。



でもはっきり言いましょう。
ウエイトトレーニングに欠かせないこと。
それは、方法ではない。カタチではない。



セオリーだ!



セオリーを簡略化、単純化して型に入る人もいるだろうが、
ぜったいに俺は、やらないし、その弊害も知った。
でもセオリーは、いたってシンプル。でも大局的。



ここでは「ふたつのセオリー」を紹介しました。
唯一無二。基本は絶対です。





もちろん浅はかなガイドラインやエビデンスではない。
根元である「セオリー」なのだ。


じゃあ、、、答えから申しましょう。



ずばり、、、



ずばり、、、



反省するな!!



です。





どうなりたいんだい
そしてそれは、どういう感じがするんだい